ヨコハマプロジェクト ロゴ

ヨコハマプロジェクトは、ダウン症のある人を知るイベント開催をきっかけに発足した、「多様性」をコンセプトに活動する団体です。私たちは、障がいのある人もない人も、互いを認め合い、ともに力を発揮できる社会づくり、そして、逆境を成長につなげられるレジリエントな社会づくりへの貢献をめざし、横浜を拠点に活動しています。

ヨコハマプロジェクト発足の経緯

 

ヨコハマプロジェクトの中核事業

ヨコハマプロジェクトでは、以下三つの事業を中核に活動を行っています。
・ダウン症のある人と歩くチャリティウォーク(ふれあい・交流事業)、

・冊子プロジェクト(情報伝達事業)、

・世界に通用する変革リーダーから学ぶ(学び合い事業)

これから随時、私たちの活動を紹介していきます。どうぞよろしくお願いします。

代表からのごあいさつ

 


 主なメンバー

近藤寛子 (代表)
沖野千絵 (渉外担当 産業・経済)
磯山真樹子 (渉外担当 福祉・教育)
重田盾子 (広報担当)
木曽真理 (デザイン担当)
田上晃庸 (写真担当)
石上志保 (冊子担当)
須藤延子 (事務局)

 

ほかプロジェクトごとのメンバー、国内外のアドバイザー

 

 


 メンバー・ボランティアスタッフの募集について

ヨコハマプロジェクトは、ダイバーシティに関する活動をプロジェクト型で行っています。

障がい(Person with Disability)やダイバーシティに興味のある人、プロジェクトマネジメントに興味のある人、業界横断的な活動をしてみたい人、国際交流プランニングをしてみたい人、ウェブプロデュースしてみたい人はぜひお気軽にお問い合わせください。また、イベント開催のボランティアスタッフを随時募集しています。こちらのほうも、お問い合わせください。

お問い合わせ